日本語教育を通して、未来を築こう!

文化庁届出受理講座(届出受理番号:R01100727010)

当センターの日本語教師養成講座とは

日本で働く外国人の急増や働き方の自由化を背景に、日本国内外で日本語を学ぶ人が増加。その人々に日本語を教えるのが 「日本語教師」です。

いま注目を集めている「日本語教師」になって活躍することで、きっとあなたの人生が変わります。

教員免許や外国語スキルは一切必要ありません。

無理することなく「日本語教師」になるために、 他にはないほどの丁寧なサポートがついた特別カリキュラムが当センターの「日本語教師養成講座」です。
ご都合に合わせて通学と双方向オンラインをお選びいただけます。

いま、日本語教師が求められる理由
・日本語教師の国家資格化が本格化
・全世界で日本語学習者が急増中
・働き方の自由度がぐんとひろがる
くわしくはこちら>>

私たちが選ばれる3つの理由

恵まれた[環境]
JR玉造駅から徒歩2分、新しく清潔感のある気持ちのいい学舎。
日本語学校と技能実習教育センターを同ビル内に併設した、非常に珍しく恵まれた環境です。

クオリティの高い[講座]
日本語教育20年以上の実績が活かされたカリキュラムと、経験豊かな講師陣による質の高い講座が魅力。試験対策のプロ講師が担当する、充実の検定試験対策講座にプラスして、無料セミナーを随時開催しています。

万全の[サポート]
ライフスタイルに合わせたコース設定と、「通学」と「双方向オンライン」両方の選択が可能。修了後、就職後までもフォローする受講生に寄り添うきめの細かいアフターケアで安心です。


充実のサポート体制

コースと受講料

コースと受講料

えびす日本語教師養成研究センターで受講できるコースは全部で4種類。あなたのニーズに合わせてお選びください。

就職サポート

就職サポート

講座修了後の就職ガイダンスでは、きめの細かさが自慢。学んだ後は就職まで丁寧にフォローいたします。

受講生の声

受講生の声

充実した授業を構築するために受講生アンケートを行っています。頑張っている先輩たちの声をご紹介します。

日本語教師の国家資格化が本格化

日本語教師の「国家資格化」が検討されていましたが、2020年2月14日「公認日本語教師」の大枠が決定し、3月10日に文化審議会国語分科会で「公認日本語教師」創設案がまとまりました。

これによって、日本語教師の国家資格化が本格的に実現する見込みです。
国家資格制度が創設時点、および創設後一定期間に、現行の日本語教師資格を取得している人は経過措置の対象となります。

詳細についてはまだ未定ですが、現在の日本語教師の資格を取得し、日本語教師としてスタートしている人は、新試験の国家試験で一部免除や全免除の可能性もあり、いま、420時間コースで学ぶこと、日本語教師の資格を取得することは、将来への大きなアドバンテージとなります。

つまり、今年は大きなチャンス!

日本語教師を取り巻くこの大きな動きについて、くわしくはお気軽にお問い合わせください。

日本語教師になるためには

日本語教師になるのに「教員免許」は必要ありません。
しかし、2017年「日本語教育機関の告示基準」の改定により、国内の日本語学校で教える教員についての規定が明示され、以下のいずれかの条件が求められます。

日本語教師
になる条件
① 大学または大学院で日本語教育専攻
②「日本語教育能力検定試験」合格
③ 学士の学位を有し、文化庁が受理した420時間以上の日本語教師養成講座を修了
*ただし、法務省告示校・介護の技能実習生以外では、学士の学位は必ずしも必要ありません。

社会人から日本語教師になる場合、② ③ を目指すことが最短ルートとなります。
えびす日本語教師養成研究センターでは最短8ヶ月で日本語教師養成講座を修了可能です。

新型コロナウィルス対策について


当センターでは、新型コロナウィルス対策の徹底により、感染予防に最善を尽くしております。
詳しくはこちらをご確認ください。

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